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アマチュア振り飛車にとって勝率が良い戦法は??? [将棋の日記]

新年早々仕事していてあまり将棋できていない尚です。

24では指していませんが、他で数局指してみました。
しかし残念なことに得意の(得意と思い込んでいる)四間飛車穴熊で連敗。。。気分転換にやった超久々のゴキゲン中飛車と石田流で2連勝。。。。

うーーん。微妙なところ。やはり角筋止めないほうが先行できるようだ。何よりゴキ中と石田流は居飛車側に完全に押さえ込まれることは少ない印象。

現在プロで多いのは先手石田流、後手ゴキ中。もう誰もかれもがこれをやっている^^;だからこそ私がやるのをやめたところもあるのだが。

私の今までの戦法は先手四間飛車穴熊、後手角交換型四間飛車(美濃or穴熊)。以前は先手で石田流、後手四間飛車って頃も長かったな。

先手石田流、後手ゴキ中。これを私が避けていた理由はたった一つ。

相振りの存在です。


プロでもこの二大戦法には相振りで対抗することが多いです。実際、石田流には相三間飛車で乱戦に、後手ゴキ中には三間飛車で勝率が良い・・・という事実があります。
この問題を私が解決できたら私もこの戦法を選択するつもりです。

ということでまた石田流と中飛車の勉強中。

この二大戦法を勉強するサイクル、定期的にやってきます^^;
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